https://www.duolingo.com/HiroseTomo

不登校の子供、塾へ通えない子供の救済のために~duolingoの理念~

duolingoは貧しい人々の教育格差をなくすために作られたそうです。 私自身、学校が嫌でずっと子供の頃は不登校でした。貧しくて勉強ができないのに塾へ行けない子供もたくさんいます。duolingoは英語学習を目的としていますが、学校のカリキュラム(英語以外)を学習できないものでしょうか?https://incubator.duolingo.com/ を少しアレンジして、開発できるようにしていただけないでしょうか?クラウドソーシングで需要が少ない言語もできているので、コミュニティの協力があれば実現可能だと思います。効率の良いduolingoなら何年も不登校だった子供も救済できます。 私達と一緒に https://incubator.duolingo.com/ を改良するにはどのように働きかけたらよいか、私達が今できることは何か、教えてください。 ビジネスモデルがちゃんとあれば、きっとduolingoの運営は協力してくれるでしょう。このページを良ければ翻訳し、フォーラムに再投稿お願いします。運営しているスタッフ、そしてコミュニティの皆さん、協力をどうか、子どもたちのためにお願いします。ビジネスモデルのアイデアもあればお願いします。

2年前

4コメント


https://www.duolingo.com/no-name420
no-name420
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コンセプトとして既存の自習サイトやネットで検索可能な情報源を基に自習することとの違いは何ですか?
調べれば分かることかもしれないことでも気軽に聞ける場所を想定すると、Yahoo知恵袋のように「こういう課題がでました、この問題の解き方を教えてください」という場になるような気がしてならないので質問しました。  この分からないことを自分で調べたり考えたりすることが本当の意味の学習であって、子どもたちの為になるのではと思います。

ネットが無かった時代なら学校に行かず他人に聞かないという前提だと、自習で詰まった場合は図書館か本屋で立ち読み、それが可能でない地理的な状況にあるのなら詰んでしまう。という状況があったかと思いますが、今ネットが使える状況であれば調べたり過去のQAも検索可能で、自分の疑問が解決できないという状況はかなり稀のように思っているのですが。

外国語(自然言語)の学習の場合と、学校のカリキュラム(外国語以外)で固定的に教わることは勝手が大きく違うように思えます。自然言語はルール以外の例外があまりにも多く、演習の為の出題と解答と解説が膨大に必要な点をDuolingoは解決する仕組みとして機能していると思います。

duolingoは貧しい人々の教育格差をなくすために作られたそうです

こういう噂話のような状態にしておくのが個人的に好きではないので、創業者が語っている情報ソースを貼っておきます https://www.ted.com/talks/luis_von_ahn_massive_scale_online_collaboration/transcript

2年前

https://www.duolingo.com/HiroseTomo

ご意見ありがとうございます ソース http://cart.st/corp/blog/2014/07/duolingo/

2年前

https://www.duolingo.com/Th5l2

日頃から、お金のある子だけが高い教育を受けられることに疑問を持っています。いつになるかわかりませんが、将来ボランティアで塾に行けない子供たちに勉強を教えたいと思っています。思いがけずduolingoの目指すところを知り、私もよい方法を考えていきたいと思います。

2年前

https://www.duolingo.com/HiroseTomo

お互い、頑張りましょう

2年前
言語を無料で学ぼう。1日5分ゲーム感覚で学習できます。