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達成度の低下速度変更希望

gCjy
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日本語から英語、で直面している問題です。

達成度の低下速度が大きすぎてとてもMax状態を維持できません。そのため、Maxから落ちた項目を優先して学習するようになり、結果として得意な項目のみを何度も練習する形になり苦手な項目が苦手のまま放置されることになっております。

個人の目標設定の値によって、この低下速度を変更できるようにできないのでしょうか。つまり1日の目標が10ポイント程度だと遅く、50ポイントだと早く、ということですが。 もしくはリンゴットを消費して低下を防ぐ等でも構いません。

このままでは仕事が忙しくなった時点でやめてしまいそうです。

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1年前
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4コメント


https://www.duolingo.com/googols
googols
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達成度の低下速度が大きすぎてとてもMax状態を維持できません。

個人的には常にMaxの状態を維持する必要はないと思います。

達成度の低下速度が大きすぎてとてもMax状態を維持できません。そのため、Maxから落ちた項目を優先して学習するようになり、結果として得意な項目のみを何度も練習する形になり苦手な項目が苦手のまま放置されることになっております。

気分が向いたときに練習していけば、徐々に上達できると信じています:)
また、いくら得意な分野でも全てを間違わないでクリアするのは難しいと仮定するとまだ練習が必要ということにないります。
反対に全て正解にできるなら、得意な分野に時間をかけずに別の分野に行くと考えます。

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返信171年前

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gCjy
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>> 達成度の低下速度が大きすぎてとてもMax状態を維持できません。 > 個人的には常にMaxの状態を維持する必要はないと思います。 Maxとその他の状態では認知的に報奨が違いすぎます。つまり、モチベーションが違うということです。

> 気分が向いたときに練習していけば、徐々に上達できると信じています:) 例えば、年に1度気が向くとして、そういう練習で上達するでしょうか? 逆に、毎日少量でも継続する方が上達しやすいのではないでしょうか で、毎日練習するモチベーションを作り出すために達成度の低下という機能が あるわけで、それが逆にモチベーションを下げてしまうのは問題なのではないでしょうか。

> まだ、いくら得意な分野でも全てを間違わないでクリアするのは難しいと仮定するとまだ練習が必要ということにないります。 間違いの多くは三単現と冠詞なので、労力は他の項目に回したほうが効率的です。残る部分については練習する価値はありますが、その頻度はもっと少なくても良いはずです。

> 反対に全て正解にできるなら、得意な分野に時間をかけずに別の分野に行くと考えます。 そうするために、達成度の低下速度を小さくする方法を作って欲しいと言っているわけです。

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返信1年前

https://www.duolingo.com/katsumi.kashima

いや、面白いですね。 やはり改善の話は嫌われる。 本当に不思議です。

それはそうと、この問題はツリーを無くすことで解消するのでは?

そもそもツリーを見ることってあります?

少なくとも私にとっては存在しないのと同じ、無用の長物です。

なぜツリーを維持したいか。 それは単にかっこいいからでしょう。 いわば、客寄せです。

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返信11年前

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gCjy
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> いや、面白いですね。 やはり改善の話は嫌われる。 本当に不思議です。 ほかの場所でもそうなのですね。システムに手を入れる人員が不足しているということでしょうか。

> なぜツリーを維持したいか。 それは単にかっこいいからでしょう。 いわば、客寄せです。

その「単にかっこいい」というのが結構重要なはずで、それが学習行動自体を維持するためのモチベーションになるのです。この手の学習系コンテンツは、モチベーション維持こそが最重要課題のはずですから。

それと、ツリーも有用ではあります。少なくとも、私の場合はドイツ語とトルコ語の学習においては役に立っています。これらについては知識が少ない状態で、特にトルコ語については全く基礎知識なしで学習を始めたので、以前学んだ箇所を頻繁に復習していますが、その際に役に立っています。一方で英語の場合はツリーの最後までゆくこと自体は比較的簡単に出来ましたので、役に立っているとは言い難いかも知れません。

なお、英語のスキルツリーにおいても、下位の項目においてはMax状態のものの劣化速度は相当に低く、特に問題は感じておりません。それに比べて、最上位グループの項目は維持が辛いほどの速度で劣化していきます。これは、Duolingoのシステムが下から時間を掛けて積み上げてゆくことが前提になっていて、ある程度その言語に慣れたものが急速に進めるとアルゴリズムに破綻をきたすのか、とも推測しております。

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返信11年前